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市ノ瀬橋と石碑

この石橋は、太鼓型のめがね橋で、橋長22.2m、橋幅4.6mあります。
 明治15年4月、最初の橋がかけられましたが、明治19年7月に洪水により倒壊しました。しかし、その後富岡線の県道とともに完成したと言われています。
 通称「市ノ瀬のめがね橋」と呼ばれています。

■指定区分:市指定
■指定種別:建造物
■指定日:昭和59年1月9日
■地域:本渡
■所在地:本町下河内

施設情報

名称 市ノ瀬橋と石碑

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