特産・名産品
特産・名産品一覧全122件
天草謹製(ふるさとブランド) うにからすみ
天草は一年中、おいしいウニが捕れる、全国でも珍しい場所です。紫ウニから始まり、バフンウニ、赤ウニ、ガンガゼと続きます。毎日漁師が届けてくれる旬のウニは味も格別です。そのウニを高級珍味生からすみと組み合わせたのが「うにからすみ」なんです。天草を代表するふたつの高級食材の絡み合った味は、ウマイを通り越して感動です。とれたての新鮮なウニだから出せる味なんです。北海道のウニが有名ですが・・・なんの、なんの、天草の「うにからすみ」を食べると、今までのウニの考えが、きっと変わりますよ!
| 料金 | うにからすみ1,890円(1個60g 木樽入り) |
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陶芸・焼きもの エルエスアイ天草
天然木目を思わせる縞模様が特徴の天草陶石。建築材料として人気があり、床材、壁材、バスルーム等に利用されています。
スウィーツ お菓子の喜久屋
和菓子と洋菓子を手作りで販売しています。創業40年で、一貫して手作りして自店販売のみに徹しているお店です。販売所は本店と支店の2店舗のみで、銘菓数点の他、和・洋約60種類。その他、祝・仏事等の注文など豊富な品揃えです。
海の幸 ガザミ
別名ワタリガニ。春から秋にかけ天草上島周辺での水揚げが多く、かに流し網・カニ籠・カニ刺し網で漁獲されます。ガザミは、年により好・不漁が激しい魚種の一つです。漁師の間では、タコの多い年はガザミがタコの餌になり、カニの水揚げが減るともいわれています。
姫戸町では平成16年から特に身の詰まった美味しいガザミを「姫ガザミ」とネーミングし、福岡をはじめ全国の市場に出荷しています。
| 旬の時期 | 5月~7月 春はメス・秋はオスが美味です。 |
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| 食べ方・ 料理の仕方 |
味噌は濃厚な味わいで、ゆでて頂く。また姫戸町では通年ワタリガニを使った「カニ懐石」を開催している。 |
お野菜・果物 がね揚げ
天草産のからいもを千切りにして、小麦粉・卵・塩・砂糖・ショウガ等を混ぜ合わせ、蟹の形に整えた後揚げます。
| 料金 | 一枚50円 |
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水産・加工品 からすみ
近海で獲れたボラの卵を取り出し、10日ほど塩漬けにします。その後塩抜きして天日で乾かした「からすみ」は、牛深の名産です。完成まで約1ヶ月ほどかかり高級品ですが、そのおいしさは格別です。
| 料金 | 200g10,000円~ |
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| 旬の時期 | からすみ作業:9月末~12月 |
| 食べ方・ 料理の仕方 |
薄く切って薄切り大根と一緒にいただいたり、ちょっとあぶって口に入れると、ならではの風味が広がります。酒の肴として珍重されています。 |
その他特産・名産 かんちょそば
かんちょは、サツマイモのことです。ちょっぴり甘いヘルシーなそばです。ぜひ一度ご賞味ください。
| 料金 | 220円(2人前) |
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海の幸 キビナゴ
天草では牛深で大半の水揚げがあります。漁期は通年ですが、特に冬場のキビナゴは脂がのり美味しいです。
キビナゴを姿のまま鉄板や網の上で焼くと「プス」と音がすることから、牛深では「プス焼き」といい、名物料理となっています。
| 旬の時期 | 4月~12月 |
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| 食べ方・ 料理の仕方 |
キビナゴは癖がなくどんな料理にも合う。素手でさばいて刺身にしたり、丸のまま吸い物にしたり、天ぷらにしても美味しく召し上がれる。また肉の少なかった頃には、すき焼きで肉の代わりに使っていた。 |
お野菜・果物 キュウリ
キュウリは、鮮やかな濃い緑色とパリッとした歯切れのよさが命です。天草地域は一年を通してキュウリ栽培が盛んで、たくさんの愛情を込めてつくる安全・安心な美味しいキュウリが生産されています。
| 料金 | 4本100円 |
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| 旬の時期 | 一年中 |
| 食べ方・ 料理の仕方 |
サラダや酢の物など。 |
お野菜・果物 コシヒカリ
天草地域の水稲の多くは早期栽培で、主にコシヒカリが作付けされています。温暖な気候を活かして、県内で一番早く、4月上旬に田植えが行われます。真夏の盛りの7月下旬から稲刈りが行われ、8月上旬には新米として店頭に並びます。
| 旬の時期 | 超早場米 8~9月 |
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| 食べ方・ 料理の仕方 |
ぬか臭いにおいがつかないように1回目研ぐ時、お米に水を一気に流し込んでかき回して手早く捨てます。 水を 4~5回取り替えて流します。水加減を行い、30分以上置き水につけて炊きます。 |
















